コンセプト

■「機能性サウナマット」日本基準

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サウナ室でのマット交換に携わる従業員は50代前後の女性が8割を占めている。高温の熱環境下での作業効率を考えると、使用前800g以下。水分を含んで1000g以下が理想。

タオル地サウナマット
抗菌サウナマット
年間およそ39,420kg 年間およそ8,760kg
イラスト01
イラスト02
使用後のサウナマットの重さ

乾燥時730g+水分400g=1,130g

乾燥時740g+水分160g=900g
1回の交換枚数20枚の場合
20×1,130g=22.6kg 20×900g=18kg
見出し

温浴施設のサウナ室 ➡ 「サウナ室独特の臭気問題」

高付加価値機能の一例
サウナ室に敷くだけで「汗」・「加齢臭」を分解。

+a
抗菌サウナマット〈プロ仕様+a〉

見出し3

乾きの良いサウナマットの一例 (室内温度 20℃ 湿度50%)

対象サウナマット

洗濯・脱水前

脱水後1時間

2時間

3時間

4時間

5時間

抗菌サウナマット
「プロ仕様+α」

700g

920g
(+220g)

890g
(-30g)

840g
(-80g)

760g
(-160g)

700g
(-220g)

乾燥機未使用 ➡ 脱水後干すだけ!
労働環境の改善・安定雇用の為にも機能性サウナマットは
「重さ」・「効果効能」・「乾燥性の高さ」(サウナ室内・乾燥機)で選びましょう

 

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